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DHCの生プラセンタはなぜプラセンタ注射よりすごい?実際に飲んでみた口コミ

売り切れていた、DHCの生プラセンタのお試しを購入しました!

DHC生プラセンタのお試しサイズを購入して飲んでみました!(売り切れていてなかなか手に入りませんでしたがやっと・・。)

これはいいです。DHCの研究力に感服で、画期的すぎる商品で、飲んでみないのは損だ!ぐらいです。お試しは売り切れていて、本商品のみですが、1日10粒で2か月もちますので、1か月あたりは3600円です。これだけの商品なら、コスパも悪くありません。

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・品質安全性 ★★★★★
・プラセンタ濃度 ★★★★★
・美容効果(シミ・シワ対策) ★★★★★
・価格 ★★★

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DHCの生プラセンタのCMを見て、気になる・・。と思われた方も多いのではないでしょうか?

私もCMを見て、これは買い!だと思い、近くのDHCショップまで買いに行ったのですが、なんと売り切れでした・・。ネット上でも注文からお届けに3週間もかかるとのことで・・。

お試しサイズはなくなってしまっているようです(泣)しかし、プラセンタサプリメントを迷っているなら、飲んでみないと損をする、むしろ注射より生プラセンタ!!なのでは?と考えていました。

しかし、このDHCの生プラセンタは、久々のヒット!値段が高いのがちょっと玉にキズですが、お値段以上だと言って良いでしょう!

**2017年1月追記**安全性に注意が必要!?DHCの生プラセンタ技術は独自のものではない!?

生プラセンタは、以前に”北海道製剤”とう会社が原料メーカー元でした。安全性に問題があるのではと、指摘が入っていました。

しかし、2017年現在、もともとの非加熱プラセンタの北海道の工場は、現在、DHCの工場になっていると・・・(!?)

DHCの広告には、DHCが開発した独自の製造方法、と書かれていたのですが、もともとの非加熱プラセンタの工場をDHCが買収して、”DHC独自開発”とうたっているなら、問題です。

しかし、DHCは、大企業ですので、ウィルスや抗生物質、成長ホルモン剤などの問題がないかは、調査をしているはずです。

大手上場企業は、株主の目もありますし、健康被害が起こるような事業というものには、基本的には手を出しません。安全管理には慎重です。
1件でも健康被害があれば、それだけで大損害、イメージダウンですし、会社が傾きます。

JHFAマーク(トクホマークの発行をしている、公益財団法人 日本健康・栄養食品協会が発行)が付いている商品は、効果と安全性の基準を満たしています。
長期で飲見続けるのであれば、、JHFAマークの付いたプラセンタサプリのほうが、安心かもしれません。
(通常のサプリでも、腸まで届き、滋養強壮、更年期、肝機能障害、美白には効果があると、厚生労働省には認められていますので。)

JHFAマークがついていて、高濃度(原料は、品質管理の徹底した、スノーデン社製)なので、ヴィーナスプラセンタEX(→ヴィーナスプラセンタEXの口コミはこちら)のほうが、安心かもしれません。(初回は1000円で安いです!)

JHFA(ジャッハ)マークの基準には、原料のトレーザビリティ(どんな原料を使っているかわかること)、成長ホルモンの残留などはないかなど、厳しい基準があるので、JHFA(ジャッハ)マークがついているプラセンタサプリは、安心なのです!!

非加熱の生プラセンタは注射よりもむしろすごいのか?

生プラセンタ・・つまり、加熱殺菌していないプラセンタを製品化したものは、以前から知っていたのですが、こちらのブログで紹介できない、と思っていました。安全性に問題があるからです。

殺菌していないプラセンタですが、ウィルス、細菌の危険性があります。殺菌していないプラセンタが出回っていましたが、厚生労働省や消費者庁にはっきりとした規制があるわけではないので、規制の対象にはなっていませんでした。

プラセンタ注射でも、しっかり加熱殺菌されているものが、既製の商品で処理されていないのは、危険すぎます。そのため、生プラセンタはおすすめできない、と思っていたのです。

しかし、DHCの生プラセンタは、凍結酵素抽出法という独自のシステムで、有効成分を壊さず、プラセンタの成分を抽出しているそう。

また、DHC独自の特殊瞬間殺菌システムや特殊限外ろ過システムさらに美容成分を壊さずに生のままの製品化に成功したのだそうです。

もちろん、加熱したとしても、プラセンタには、赤ちゃんをしっかり育てる栄養素がぎっしりです。アミノ酸、タンパク質、酵素、ビタミン、ミネラル、核酸などなど、まさに完全栄養食と言えます!人間に必要な栄養素がすべて含まれているのが、プラセンタです。この栄養バランスは、化学をもっても再現できないと言われています。

このプラセンタの栄養素の中で、特に再生医療の分野で注目されているのが、HGF(幹細胞増殖因子)です。細胞増殖因子は、細胞が分化、増殖するためのスイッチをONにします。つまり細胞の修復に深く関わる物質です。

この細胞増殖因子の中でとくに美容分野で使用されているのが、EGF(上皮細胞増力因子・・pidermal Growth Factor)と、FGF(繊維芽細胞増殖因子・・Fibroblast growth factors)です。

EGF・FGFともにコスメに利用されたり、FGFに関しては、お肌の中に注射する施術などがあります。FGFを注射することで繊維芽細胞(簡単にいいますと、コラーゲンのもとになる細胞です。)が増え、お肌のコラーゲンが増える、という施術です。

 しかし、このHGFは熱に弱く壊れやすい性質を持っています。そのため、熱殺菌では、有効成分の効果が薄くなっているということなのです。

熱処理をしている点では注射も同じです!!病院で打つプラセンタ注射も加熱済みなのです。

ですが、このDHCのプラセンタは、非加熱処理で、有効成分が壊れない製法用いていますので、むしろ注射よりもHGFがしっかりと体に届いて、美容効果、医療効果を発揮するのかもしれない・・・。

OEM(原料を買ってパック詰めして売るだけ)での販売が多い、プラセンタサプリメントの業界ですが、研究所を構えて、しっかりと研究しているからこそできる商品ではないか、と思います。(他の商品は、値段が安い以外ではあまりいいとは思っていないのですが、この生プラセンタは特別です。)

お肌がふっくらする!

フラコラのプラセンタつぶのファンで飲み続けて、だいぶお肌の調子の良さ、生理不順・貧血が和らいだことを実感しているのですが、DHCのプラセンタと合わせて数日飲んでから、実家に帰りました。(久しぶりの帰省)

母・・「あんた、肌ずいぶんよくなったんじゃない?」

私・・「どこが良くなった?」

母・・「なんかつるっとしてるっていうか、ハリがある」

自分では、そこまで変化は正直分かりません。離れている母だからこそ、変化が分かったのでしょうね。

コーティングも有効成分が胃で溶けないで腸で吸収されるように工夫されている!

しかも、カプセルに工夫がなされていて、胃で溶けずに、腸でゆっくりとけるのだそうです。

なんとなく、注射のほうが、有効成分が血液中からまわりそうな気がしますが、私達の血となり肉となる栄養を吸収するのは腸ですので、腸でしっかり吸収ができれば、血液に乗って全身に栄養素は届けられます。

このコーティングによって、しっかり体に浸透してくれるというわけですね。

購入するまえに、@コスメの口コミを見ていて、モニターをもらったブロガーさんらしき方々の信じていいのかな?というコメントばかりで迷っていました(笑)

危ない成分はとりあえずない。

成分チェックをしました。気になる成分があります。”ヒロロキシプリピルセルロース”とは??厚生労働省から、”安全”とのデータがでていますが、厚生労働省のデータは宛てにせず、調べます。(戦後すぐまで、覚醒剤ですら認可されていたたのですからね!)

どんなに優秀な商品でも、危険添加物が入っていたら、意味がありません。

DHCのサプリは価格が安いのですが、その分、添加物が多い印象ですので、余計に気になりました。

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調査したところ、

ヒドロキシプロピルセルロースは天然のパルプを原料としたセルロース

とのころでした。

DHCの生プラセンタ、優秀な商品です。星5つです。(★★★★★

期間限定で10%OFFだそうです!(1日5粒~20粒)10粒なら、2か月持ちます。
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