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プラセンタって、種類が多くて、
どれがいいのか分かりずらいですよね。

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生理不順が治った!プラセンタの効果とは?

プラセンタが生理不順に効果がるのはなぜ?

  1. 稀発月経
  2. 生理周期が長い(過長月経)
  3. 生理周期が短い(過短月経)
  4. 月経の量が多い(過多月経)

生理不順も、さまざま。

生理の周期、量など、本当に女性にとって、健康のバロメーターですよね。

プラセンタは婦人科系特に女性ホルモン系の不調に効果があります。

プラセンタ注射のメルスモンは更年期障害や乳汁不全に保険適応で受けることができます。つまり厚生労働省に効果が認められ、医薬品として認可されているということです。

プラセンタには、”細胞に力を与えて、体を本来の状態に戻す”効果があります。プラセンタに様々な薬理効果があるのはこのためですが、何故プラセンタが女性ホルモン系の不調に効果があるのかをご説明します。

1・胎盤=プラセンタは胎児(赤ちゃん)にホルモンを届ける

プラセンタ=胎盤は赤ちゃんに栄養を届ける役割がまだひとつです。

栄養だけではありません。胎児は、女性ホルモン、男性ホルモンも含めて、ホルモンを作ることができません。

ホルモンも胎盤を通して胎児にホルモンが届けられています。胎児にバランスよくホルモンが作用するように、コントロールするのも、胎盤=プラセンタの役目です。

ホルモンバランスを整える効果があるのは、そのためです。

2・プラセンタには、抗ストレス・抗うつ作用・自律神経を整える効果がある

未熟な胎児に、成長するための様々な生理活性物質胎盤を通して届けています。

ホルモンに対する働きだけではなく、ビタミンやミネラルなどなど細胞の力となる栄養素が豊富に含まれており、滋養強壮効果が本来細胞の持つ力を底上げしてくれるため、自律神経が整います。

ストレスは生理不順・ホルモンバランスがずれる原因です。

抗うつ効果、抗ストレス効果があることで、自律神経のバランスがととって、生理不順が改善されます。

いきなり、生理不順(過短・過小月経に・・)

あるときを境に、いきなり、生理不順になってしまいました。

過小月経、過短月経、FSH高め。こんな状態が続くと、不安だし、つらいですよね。血液検査で、FSH高めの結果がでたときには、かなりショックで落ち込みました。年齢はしかたないもの。

プラセンタ注射を打つことで、閉経した後、生理が戻ったという方も多いです。それだけ、生理にプラセンタは効果があり、影響あるということなんです。

しかし、自分の体と向き合い、少しでも改善するために工夫をすれば、必ず体の状態は良くなり、答えてくれます。

実は、プラセンタ療法を取り入れたことがきっかけで、この生理不順(過短月経・過小月経)がかなり改善してきたのです。

どうやってプラセンタ療法に取り組んで、生理不順が治ってきたか、書いていきます。

生理不順の間は、ホルモンバランスに効果がある、女性ホルモンの減少を抑える高麗人参も入っているということで、ヴィーナスプラセンタEXを飲んでいました。プラセンタ濃度も高いです。

ヴィーナスプラセンタEXを飲んだ詳しい口コミ

婦人科にいっても、ピルを処方されて終わりで、根本的な解決にならない

婦人科に行っても、淡々と診察されて、薬を処方されて終わり、といった経験をされたことはありませんか?婦人科に行くも、ホルモン値(FSH、エストラジオール)の値が低いですね、以上といったことしか言われず、閉経近くなるとホルモン値悪くなるのよね、と意地悪なことを言われ(30代で閉経はないですよね。不安です。)プレマリン、ピルを処方されて、なんら打つ手段なしでした。

プラセンタ療法の効果の前に、いきなり生理不順(過短月経、過小月経)になってしまった原因をお話していきますね。

原因は、”冷え”と”ストレス(自立神経の乱れ)”でした。

このことが重要です。気とは、もともと両親から与えられた”気”のことを指します。つまり、人それぞれが持つ、エネルギーのようなものです。この”気”が枯渇すると当然体が弱り、女性ホルモンをつかさどる卵巣や、子宮などの女性系も弱ります。

良く、”気を遣う”といいますが、ストレスによって、大事な”気”をすり減らせば、気も減少してしまいます。

私自身お話ですが、生理不順になった時期ですが、ちょうどいろろとストレスがたまり、精神的にも不安定な時期でした。

そのころ、友人に誘われて、バーベQに行ったのですが、4月だとうのに、極寒で、なぜか雪が降り始め、そして、その日の私の服装は、ショートパンツ。極寒の中で、3時間バーベQ。そして、その日は生理1日目。なのに、すごく体を冷やしてしまったのです。生理2日目、いつもなら大量に出血があるのですが、なぜか、出血が止まってしまったのです。

そして、次の月の生理では、量がとっても少なくて、ほとんど血液が出ずに生理が終わってしまいました・・ストレスがたまったことと、極度に冷やしてしまったことが起爆剤になって、生理不順になってしまったのです。おそらく、もともと生理不順の要素があって、寒さが引き金になってしまったのでしょう。

プラセンタ注射とサプリを飲み始めたら、なんと改善し始めた!!

私は、現在美容クリニック(品川スキンケアクリニックの渋谷)に通ってます。美容レーザーを定期的に行っていて、お肌の調子についても相談しています。

あるとき、品川スキンケアクリニックの先生に、”内側からアンチエイジングするにはどうしたらいいですかね?”と伺ったところ、”やっぱり、プラセンタかなあ・・しばらく、やっていなかった、プラセンタ注射と、サプリメント。プラセンタは、細胞の若返りの効果があるということ!

しかも、品川スキンケアクリニックで私はゴールド会員なので、3割引きで注射が受けられます。(1アンプル、700円。1000円のところが多いので、結構安いですよね。)それから、毎週プラセンタを必ず打ちに行くようになり、いけない日は、サプリを必ず飲むようになりました。

すると、

1日で終わってしまっっていた生理が2日半にのび、きちんと月経の量も出るようになってきたのです!!

更年期の保険適用になっているぐらいですから、女性系に効果があることは明らかです。

プラセンタ療法で、エストラジオールの値が上がる

プラセンタを取り入れると、生理が順調になる、という理由は、プラセンタには、女性ホルモンの値(特に、エストラジオール)をあげる効果が認められているからです。※エストラジオール=女性ホルモンの1種。卵巣の機能が低下すると、値が下がる。

外から、女性ホルモンを補充したり、薬を飲んだりするのではなくて、自分の体から、”女性ホルモンを出す”力を引き出してくれるということ。

更年期障害は、このエストラジオールの値ががくんと下がることで不調をきたす不定愁訴です。更年期障害には、プラセンタ注射の保険適用があります。(45歳以上)つまり、プラセンタの治療薬として、プラセンタが認められているということです。

生理不順で(過少月経、過短月経)で悩んでいる方は、週一回の注射+、プラセンタサプリメントを是非と入りれてみてください。すごく元気が出ますし、良くなっていきます。

プラセンタによってストレスによって乱れた自律神経が整う効果

プラセンタ療法は、自律神経の働きを整えたり、うつなどの神経症にも効果があるので、ストレスで生理不順になってしまった・・という人にも、副作用がなく、優しい治療法です。もちろん、生理不順だけではなくて、美肌やアンチエイジングにも効果がありますから、とってもおすすめです。

疲れやすい、なんだか息苦しい、眠れない、ほてり、朝起きるのがつらいといった症状に悩まされている、という方は、自律神経失調の乱れが原因かもしれません。疲れやすい、朝起きられないなどの症状をきっかけにして、動くことができないために、血行が悪くなる、筋肉が落ちて体温が下がってしまう、などの二次被害が起きます。

体温が下がれば、子宮や卵巣の冷えをまねいてしまいます。

プラセンタは、自律神経失調症やうつにも効果があると言われていますので、自律神経が乱れがち・・という方にもとてもおすすめです。

さらに鍼灸も漢方も利用することで、冷えと自律神経の乱れが整うように!

婦人科に行っても、打つ手段がないので、鍼灸と漢方を始めました。およそ鍼治療の治療費の目安ですが、1回5000円~6000円かかります。それを週1回行って、月2万円の出費となりました。
当帰芍薬散 桂枝茯苓丸

実は、最初は、漢方も鍼灸もあまり実感できる効果が感じられませんでした。

そのため、1か月ぐらいで、漢方も鍼灸もやめていました。しかし今年になって、持病の改善のために、漢方と鍼灸を再開したのです。

飲んでいるのは、当帰芍薬散と桂枝茯苓丸です。

抱えている持病も、生理不順も、”冷えと自律神経の乱れ”が影響します。もともと持病の改善のために始めた漢方ですが、少しずつ冷えが改善できるようになってきています。冷えや自律失調症などの不定愁訴を気軽に相談できる、漢方のかかりつけ医を持つことがおすすめです。

内科や婦人科の先生よりも、全身の乱れ(胃腸のバランスなど)を見て適切な処方をしてむらえるので、体調が整います。冷えや貧血の解消にもなるので、ぜひかかりつけ漢方内科を是非つくることをおすすめいたします。

また、気の流れを整え、冷えを改善する鍼灸治療をしていただいているのですが、自律神経の乱れによる息苦しさにも効果があるようです。

女性系のお悩みには東洋医学(漢方・鍼灸)はとてもおすすめです。

おまけ・・冷えを防いで生理不順を治す

冷えを防ぎ、体温をあげると、
・免疫が上がる
・女性ホルモンのバランスが整う
・子宮や卵巣に活力が出る=女性ホルモンを増やせる
このような効果があります。
冷えを改善してホルモンバランスを整える方法をこちらの記事にまとめていますので、こちらも是非ご覧ください。(更年期でない方にもお役に立つ内容です。)
更年期も元気で美しく!更年期の症状を改善する3つの術

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