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クラシエのプラセンダイヤ・プラセンタボンリッチの口コミレビュー

クラシエのプラセンダイヤ・プラセンタボンリッチを購入してみました

クラシエ ボンプラセンタ

クラシエのプラセンタドリンク、プラセンダイヤとプラセンタボンリッチを購入してみました。

結論、ドリンクを飲みたいなら、価格は高い、クリニック専売品で買うのが面倒なのですが、一押しです!とにかく高品質、安心・安全なためです。

プラセンタボンリッチ

クラシエ・プラセンダイヤ

プラセンタボンリッチも個別真空パックになっています。

クラシエ ボンプラセンタ

プラセンダイヤ10本 3400円
成分豚プラセンタエキス純末(300㎎)、ハトムギ抽出物、クコの実抽出物、増粘剤(ペクチン)、酸味料、香料、甘味料(アセスルファムK、ステビア、スクラロース)
プラセンタ含有量300㎎
添加物増粘剤(ペクチン)、酸味料、香料、甘味料(アセスルファムK、ステビア、スクラロース)

プラセンタボンリッチ13000円~15000円程度
成分還元麦芽糖水飴、豚プラセンタエキス純末(400㎎)、酸味料、増粘剤(ペクチン)、香料、甘味料(スクラロース)
プラセンタ含有量400㎎
添加物酸味料、増粘剤(ペクチン)、香料、甘味料(スクラロース)

ボンプラセンタはプラセンタボンリッチにリニューアル

ボンプラセンタは、ボンプラセンタリッチにリニューアルしています。

何が変わったかというと、プラセンタの含有量です。

プラセンタエキス含有量 360㎎⇒400㎎に増えています。

プラセンタ 20000㎎! という記載をよく見かけると思いますが、これは抽出したときの重さです。水面を使って胎盤から有効成分を抽出しますがこの成分を含めた重さを提示した時に2000㎎、30000㎎といった表示方法になります。

この成分を入れない純粋なプラセンタの含有量を表したものが、エキス換算で、100mg、200㎎、300㎎と 表現されています。

プラセンタの含有量は表現に決まりがないのでメーカーによって異なるのはそのためです。

大手メーカーでは珍しい、プラセンタ商品

大手化粧品メーカーや(資生堂など)食品メーカーはあまりプラセンタのドリンク、サプリメントを販売していません。

理由はまだプラセンタは未知の成分である部分が大きからです。

万が一健康被害などが起これば、会社の存続危機に関わります。そのため大手ほど成分の品質管理に慎重であるといいます。

クラシエのプラセンダイヤ、プラセンタボンリッチを購入して、やはり、 JHFA( ジャファ)マークがついていて品質安全性にこだわっているということを感じました。

ちなみに、JHFA( ジャファ)マークは トクホマークを発行している公益財団法人 日本健康・栄養食品協会が健康食品サプリメントに対して基準を設けクリアしたものにだけ付けている安心安全マークになります。

おそらくこちらの申請費用、 成分分析などに費用がかかりますのである程度本気で 自信のある会社の商品でないとJH FA( ジャファ)マークはついていないと考えてよいでしょう。

クラシエ・プラセンダイヤ、プラセンタボンリッチの原料・成分について

プラセンダイヤは市販品、プラセンタボンリッチは スノーデン社のプラセンタ原料を使用しています。

プラセンタ原料としては一番安心安全と言って良いでしょう。

以前にサプリメントの原料開発展でスノーデン社の方とお話をさせていただいたのですが、スノーデンの原料は商社を通して流通をしているためある程度大手のサプリメントメーカー、化粧品会社、健康食品会社でないと取引ができないはずです。

サプリメントの会社でも、本当に信頼していいの?というところも多いのですが、スノーデン社の原料を使っているところは、ほぼ大手です。

商社を通しているので原料の安全性品質管理などは通常、商社が管理をしてエビデンスを管理しています。

商社というのははっきり聞いていませんが通常は例えば三菱商事や三井物産などの大手商社が絡んでいる場合が大分二泊します。 商社が絡まない場合もあるのですが、価格は安くなりますが品質管理の部分で甘い部分が出てくることは否めません。

クラシエ自体が大手で、商品の品質が一番安心安全な原料メーカーを選ぶことは間違いないですね。

アミノ酸の成分表示がきちんとある!

クラシエのプラセンダイヤ、プラセンタボンリッチにはアミノ酸の成分表示があります。

アミノ酸の成分表示の解析には費用がかかります。また有効成分がきちんと入ったプラセンタ原料ということがなければ成分解析をする意味はありません。

この表示があることはアミノ酸量がしっかりた含まれた良質なプラセンタ原料を使っているということが言えます。

JHFAマーク。厳密な基準が通ったプラセンタサプリにしか付与されない

医療機関転売品であるプラセンタボンリッチにはJHFA(ジャファ)マークがついています。

クラリエ ボンプラセンタ JHFA

  • 原料のトレーザビリティ(原料の出元がはっきりしていること
  • プラセンタの製造方法(安全な製造方法であること)
  • 大腸菌、ヒ素、農薬などの残留物がないこと
  • 残留ホルモンがないこと(以前に電話でお伺いしました。残留ホルモンは、乳がんの原因になる)
  • 栄養成分
  • プラセンタの純度

JHFA(ジャファ)マークとは公益財団法人 日本健康・栄養食品協会が発行した安心安全と認めたサプリメントに付与するマークです。JHFA(ジャファ)マークがついているプラセンタサプリを選べば、間違いありません。

プラセンタの原料メーカーも、販売メーカーもたくさんあり製造方法も様々です。

実は中には粗悪なプラセンタ原料を使ったサプリメントもあります。

例えばですが、水分の中にプラセンタ (胎盤)を入れただけでプラセンタエキスですとうたうこともできるというのが現実です。

プラセンタの有効成分が入ってない粗悪なプラセンタサプリメントでも美容成分を追加したり(●●エキス入り)消費者の方にうまく宣伝をすればそれなりに良いプラセンタサプリのように見えてしまいます。

きちんとプラセンタの有効成分が含まれたプラセンタサプリメントを飲まないと意味がないですよね。

JHFA(ジャファ)マークの入ったプラセンタサプリはは有効成分が入っているか、プラセンタの含有量は基準を満たしているか、 危険な残留物はないかなど基準の検査がありますので安心して飲むことができます。

市販品のプラセンダイヤにはJHFA(ジャファ)マークはついていませんが、プラセンタボンリッチと同じ原理を使っていますのでサプリメント自体は安心と言っていいでしょう。

プラセンダイヤ(市販用)・プラセンタボンリッチ(医療機関専売品)はどう違うの?

【プラセンダイヤの原料】

豚プラセンタエキス純末(300㎎)、ハトムギ抽出物、クコの実抽出物、増粘剤(ペクチン)、酸味料、香料、甘味料(アセスルファムK、ステビア、スクラロース)

【プラセンタボンリッチの原料】
還元麦芽糖水飴、豚プラセンタエキス純末(400㎎)、酸味料、増粘剤(ペクチン)、香料、甘味料(スクラロース)

ボンプラセンタ

プラセンダイヤ(市販品)とプラセンタボンリッチ(医療専売品)を比較すると
プラセンタの含有量が

プラセンダイヤ(市販品)300 mg
プラセンタボンリッチ(医療専売品) 400 mg

添加物の種類

プラセンダイヤ(市販品)・・・増粘剤(ペクチン)酸味料、香料、甘味料(アセスルファムK、ステビア、スクラロース)
プラセンタボンリッチ(医療専売品)・・・ 酸味料、増粘剤(ペクチン)、香料、甘味料(スクラロース)

プラセンタボンリッチが還元麦芽糖水飴を使って出来る限り自然な甘みなのに対してプラセンダイヤは3種類の人口甘味料を利用しています。

3種類の人工甘味料の中で一番問題なのはアセスルファムKです。

人工甘味料には、サッカリンNa、ソルビトール、アルパルテーム、アセスルファムK、スクラロースなどがあり
【人体への影響】
スクラロース・・体の中で分解されにくく、免疫を低下家させる可能性があります。動物実験では、脾臓や胸腺のリンパに異常が発生したそうです。
他の甘味料、アスパルテームでも脳腫瘍や白血病を起こす可能性が指摘されていますので免疫系、血液系、リンパ系にダメージがある可能性がありますね。
アセルスファムK・・動物実験では、GPTの増加(肝機能障害の際に増える)やリンパ球(免疫に関係する)の減少が認められています。
プラセンタボンリッチに関しては人工甘味料を最低限に少なくするために還元麦芽糖水飴利用していることが見ててとれます。

スクラロース(甘味料)や香料、酸味料もなくても良いと思うのですがやはり、プラセンタはかなりにおいがありますので、ドリンクとして販売するにはある程度味を美味しくしないといけないというメーカー側の事情があります。
これでもまだプラセンダイヤ、プラセンタボンリッチはかなり添加物が少ない方の部類です。

他メーカーの原料の一例を見てみましょう。

エリスリトール、レモン果汁、コラーゲンペプチド(ゼラチン)、プラセンタエキス(豚由来)、難消化性デキストリン、ブドウ糖果糖液糖、還元澱粉糖化物、コエンザイムQ10、セラミド含有小麦エキス、DL-アラニン、香料、酸味料、ナイアシン、グリシン、保存料(安息香酸Na)、甘味料(スクラロース、アセスルファムK、ソーマチン)、ビタミンB6、ビタミンB2、グリセリンエステル、ビタミンB1、ヒアルロン酸

分かる通り、甘味料だけではなく安息香酸Naなどの保存料もてんこ盛りです

クラシエのプラセンダイヤ、プラセンタボンリッチは真空になっていて、保存料が入っていない

ボンプラセンタ

プラセンダイヤ、ボンプラセンタに関してはドリンクなのにも関わらず最低限の添加物であることがわかります。

パッケージは真空で作られているようです。そのため保存料が入っていません。添加物を必要以上に加えないための工夫でしょう。

安息香酸Naは多くのドリンクに含まれている保存料です。栄養ドリンクなどにも使用されています。
しかし、動物実験では、高濃度の安息香酸Na(ナトリウム)をラットに与えたところ、過敏状態、ケイレンを起こして死亡するという結果となっています。

プラセンタのドリンクは、品質保持のための保存料、味を整えるための酸味料、臭みを消すための香料窓がてんこもりであまりおすすめできないのですが、ドリンクとして飲むならクラシエのプラセンタボンリッチが今までの中で一番良いです。

↓真空で個別包装になっているのえ、保存料が入っていない

↓プラセンタボンリッチも個別包装

ボンプラセンタ

プラセンダイヤ・プラセンタボンリッチの味は?

プラセンダイヤ、プラセンタボンリッチの味はどちらもピーチの味です。

↓ピーチ味。結構人口的な味がします。

クラシエ プラセンダイヤ

プラセンタボンリッチ。ピーチ味ですが、プラセンダイヤよりは人口的な甘さではなく、自然な甘さ。

クラシエ ボンプラセンタ

いつも思うのですが美容ドリンクの味ってすごく人工的な味がするんですよね。そんなに甘くなくていいし、カロリーオフでなくてもいいので 人工甘味料が入っていないプラセンタドリンクがあったら絶対飲み続けると思います。

プラセンダイヤもプラセンタボンリッチもやっぱり人工的な甘さということは否めません。プラセンダイヤの方がアセスルファムk が入っていることもあってより人工的な味がします。

保存料が入っていない時に人工甘味料の甘さということがすごく残念です。

プラセンタボンリッチ・プラセンダイヤが買える場所

【プラセンンダイヤが買える場所】

マツキヨで買えます。

取り扱いがある店舗が限られているので、こちらでチェックして、お取りおきしてから購入がおすすめです。取り扱いがないドラックストアでも、取り寄せを依頼すれば可能なはずです。

プラセンダイヤ・マツキヨ

【プラセンタボンリッチ】

医療機関専売品です。

こちらにプラセンタボンリッチを購入できる全国の医療機関が掲載されています。
↓↓
プラセンタボンリッチを購入できる医療機関

クラシエプラセンダイヤ・プラセンタボンリッチのおすすめ度

ドリンクなら、ボンプラセンタリッチは一押しですね。

プラセンダイヤ

星2つ

スノーデン社のプラセンタエキスを使っている点で星をプラス。

10本で3400円(1カ月分だと1万円以上になる)と高い割に添加物、甘味料が入っいて、プラセンタエキスは300㎎。それなら、普通のプラセンタサプリをのむか、もう少し安いプラセンタドリンクのほうが良いかもしれません。

プラセンタボンリッチ

星5つ

星5つ。ドリンクでは一番いい!保存料が入っていないのはGOOD!1月1万2000円~1万5000円ほどかかりますが、なにしろ物がいいです。

サプリメントは苦手だから、ドリンクがいい!という方には強くおすすめします。クリニックまで買いに行くのは面倒ですが、価値はあります。

スノーデンプラセンタエキス×JHFA(ジャファマーく)、保存料なし

長く続けるには、添加物の有無、品質は大事です!

スノーデン社のプラセンタエキスを利用しているプラセンタサプリメントは他にある?

スノーデン社のプラセンタエキスを使っていて、1日540㎎とれるプラセンタサプリメント、ヴィーナスプラセンタEXはおすすめです。

ヴィーナスプラセンタ

 

CMなどあまりしていないので、知られていないのですが、かなり良品です。

プラセンタボンリッチよりかなり安く、1月6000円台⇒安い
大手ベルーナの子会社、オージオ化粧品が販売している⇒安心
JHFA(ジャファマーク)⇒安心
1日当たり540㎎のプラセンタエキス⇒かなり高濃度

ヴィーナスプラセンタEX

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