プラセンタおたくのブログ
【プラセンタ口コミレビュー】
プラセンタって、種類が多くて、
どれがいいのか分かりずらいですよね。

このサイトでは、”本当に効果があるのか” ”安全性は?”など、管理人が実際に プラセンタサプリを体験し、リアルにレビュー していきます!

プラセンタサプリおすすめランキング

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プラセンタサプリメント

500円小林製薬のプラセンタゼリーのお試しを購入!成分や効果は??

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小林製薬のプラセンタゼリーお試しの中身

kobayashiseiyaku

・品質安全性 ★★
・プラセンタ濃度 
・美容効果(シミ・シワ対策) ★★★★★
・価格 ★★★

小林製薬のプラセンタゼリー、500円で安いため、購入してみました

小林製薬のプラセンタゼリー

サプリメントの多くは、初回限定でお試し価格で購入できることが多いですし、買い方次第でお得に手に入れることができる場合もあるので、要チェックです。

しかし、小林製薬のプラセンタゼリー、お試しは、サイトの写真が豪華に見えていましたが、実物の商品は少し物足りないかもしれません。

たいてい、お試し商品は、本商品が半額になっていたり、お試しでも豪華な内容だったりしますが、これに関しては、500円?500円でも高いかもしれない・・というのが正直な感想です。

意外とこじんまりした内容・・・。500円ならこれぐらいなのでしょうか。普段少し高いものが、「初回お試し」だから安く買えるのがお試し商品なのですが、これは商品そのものが、500円かな・・・。という印象でした。

7本入りです。ドラッグストアでもプラセンタゼリーは販売されていますが、残念ながら、ほとんどドラックストアで買うものと変わらないかもしれません。

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味はラズベリーのような味で、ぷるんとしておいしい。

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小林製薬のプラセンタゼリーの成分や効果は?美容効果はある?

サプリに比べると、プラセンタの量はかなり少ないです。

1本あたり、プラセンタの量は37.5mgしか入っていません。コラーゲンも、184mgですので、普通のプラセンタサプリ、コラーゲンゼリーよりかなり有効成分は少ないです。

プラセンタ量 コラーゲン量
小林製薬のプラセンタ
37.5mg
小林製薬のプラセンタ
184mg
フラコラプラセンタつぶ5000
336mg
資生堂のTHEコラーゲン
1000mg

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プラセンタ入りのおやつで、サプリメントと同じ効果を期待しないほうが良さそう。

お菓子を食べるよりも、美容成分が入っていて、カロリーが低いから、ダイエット中のおやつとしては良いかもしれません。

以前にアサヒのプラセンタゼリーをドラッグストアで購入したのですが、やはりプラセンタの量が少ないため続けて購入することをやめました。

アサヒのプラセンタゼリーも、同じように、1本あたりのプラセンタの量はかなり少ないため、プラセンタの美容成分をたっぷり取り入れたい方には物足りないでしょう。

美容効果を求めるなら、確実にサプリか注射にすべきですね!

原材料・成分は?

5本入りで500円ですが、ゼリー1本100円はしないはずですから、割高に感じました。

一番気になるのは、添加物が多く利用されていることです。

  • エリスリトール・・天然素材を利用しているため、安全性が高いそうです。カロリーゼロの甘味料です。
  • ゲル化剤・・ゼリーなどにとろみを加えるための原料です。
  • アセルスファムK・・アセスルファムKに含まれる塩化メチレンは、発がんの可能性がある物質とのこと。肝臓や免疫に関するダメージが懸念されています。

塩化メチレンは呼吸器や皮膚から体内に吸収されると、かなり高い確率で発がんする”ことが明らかになっている危険な物質です。

出典:添加物一覧

アスパルテーム・・アメリカで開発された、砂糖の200倍もの甘さをもつ合成甘味料。新生児への脳の障害、ラットの実験ですが、生殖機能がにぶるなど、さまざまな健康への懸念が指摘されていますが、厚生労働省が問題なしと許可している物質です。

  • L-フェニルアラニン化合物(アスパルテームの1種です。)

味は美味しいのですが、甘味料や添加物がたくさん入っていることは気になりますよね。
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プラセンタは続けることで、効果を発します。毎日飲むものでもあるので、安心なものを選びたいですよね。だから、できる限り無添加、自然の原料を使用した安全なものを取り入れることがベストだと考えています。

薬と同じで、単体で摂取したり、動物実験で問題がなくても長期で撮り続けたときの影響は、実証することは難しいのです。

食事はおろそかで、添加物たたくさん含まれる健康食品やサプリで栄養を補うことは、自然に逆らうことで、健康を損ないます。

できるだけ、自然の食材でつくられた食べ物で栄養を摂ることを前提にして、サプリメントをプラスすることがおすすめです。

プラセンタサプリメントの選び方・成分の確認方法

①原料の量か、エキスの量かを見極める

原料・・・5000mgや、10000mgはもともと使用している原料の量。

エキス・・・実際に抽出して使用されているプラセンタの量

ホームページ・パッケージの原材料チェックしましょう。

kobayashseiyaku

 

②添加物が大量に使用されていないか

厚生労働省が認可していたとしても、危険な添加物はあります。

先に書きましたように、長期的な臨床試験を実施したうえで認可しているわけではないからです。

危険な添加物一覧

中には、大手のサプリメントでも、有効成分が少ししか入っていないにもかかわらず、広告宣伝費を使って大々的に販売しているものをみかけます。

商品の原価は非常に安く、高額な広告宣伝費をかけて、利益を得ているということです。

そのようなメーカーは、商品へのこだわり、お客様の健康を願うということではなく、広告宣伝のプロです。

消費者自身が賢くなり、きちんと見極めることができるようにならなければ、私達にとっては不利益になります。

しっかりと見極めて、私達の体にとって良いものを選んでいきましょう!

 

 

 

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プラセンタの美白力のレビュー・口コミ。本当に美白力あり?
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プチプラだけど医薬部外品&シワの効能評価済。プラセンタの美白力がおすすめ!

amazonでも売れていて、「プラセホワイター 薬用美白アイクリーム」の口コミレビューです。

1000円ですが、医薬部外品で化粧品よりは、効果効能が高いというところもポイントが高い!ちなみに医薬部外品とは、化粧品と医薬品の間、ということです。

化粧品は法律で効果効能をうたうことはできませんが、医薬部外品は

厚生労働省から認められたプラセンタの効果といえば、”美白”です。さらに、シワについても効能評価試験済で、医薬部外品で1000円。

コスパ良すぎですね!

【読者さんからいただいた口コミ】

目元の乾燥小ジワが気になって、他社の保湿力の高いアイクリームでお手入れをしていたのですが、アイクリームのお手入れで肌が明るくなるにつれ目元の色素沈着に気づいて、目元のホワイトニングが出来て、かつ保湿力もあるものを探していました。

アイケアのアイテム自体が高価なものが多い中、私が愛用している「 プラセホワイター 薬用美白アイクリーム 」( ㈱明色化粧品 ) は、1,000円ほどのお値段でホワイトニングも保湿もバッチリです。

こんなにコスパが良い美白アイクリームは他には無いのではないかと思います。

使い初めて1ヶ月くらいで目元の印象が変わり、どんどん色素沈着も薄くなっていっているので、リピートして使っています。プラセンタの美白力、本当に素晴らしいです。目元の印象が変わると若見えするので、ほとんど全ての女性にオススメします。

シミ・シワにどらぐらい効果がある?

シミですが、濃いシミがいっぱつで消えるのを期待はしないほうがいいですね。

シミを本格的に消したいなら、レーザーなど美容医療に頼るのが賢明です。ただ、予防やシミを薄くしていきたい、という方にはおすすめです。

目のクマや、色素沈着にもおすすめできます。

かなりしっとり系なので、乾燥小じわには有効です。価格を気にせず、たっぷり使えるので、寝る前にたっぷり塗って寝ると、目元の小じわ、黒ずみが減って、目元の印象が変わりますよ!

プラセホワイター 薬用美白アイクリーム

プラセホワイター 薬用美白アイクリームの成分を分析

美白成分=プラセンタ
小じわ対策=ハトムギ

プラセホワイター 薬用美白アイクリームの美白成分=プラセンタ・ハトムギ

小じわ予防成分=コラーゲン

【有効成分】プラセンタエキス-1、酢酸トコフェロール

【その他の成分】コラーゲン・トリペプチド F、ヨクイニンエキス、桑エキス、DL-PCA・Na液、DL-リンゴ酸、米ヌカ油、米ヌカスフィンゴ糖脂質、大豆リン脂質、濃グリセリン、DPG、パルミチン酸エチルヘキシル、オクチルドデカノール、硬化油、粘度調整剤、ステアリン酸POEグリセリル、POE硬化ヒマシ油、ステアリン酸ポリグリセリル、pH調整剤、EDTA-2Na、BG、オキシプロリン、グリセリン、オレイン酸ポリグリセリル、メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液、トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリル、フェノキシエタノール、パラベン、香料

コラーゲン・トリペプチド・・保湿
ヨクイニンエキス・・美白
桑エキス
DL-PCA
Na液
DL-リンゴ酸
米ヌカ油
米ヌカスフィンゴ糖脂質
大豆リン脂質
濃グリセリン
DPG

パルミチン酸エチルヘキシル
オクチルドデカノール
硬化油
粘度調整剤
ステアリン酸POEグリセリル
POE硬化ヒマシ油
ステアリン酸ポリグリセリル

pH調整剤
EDTA-2Na
BG
オキシプロリン
グリセリン
オレイン酸ポリグリセリル
メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン
メタクリル酸ブチル共重合体液
トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリル
フェノキシエタノール、パラベン、香料

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