プラセンタおたくのブログ
【プラセンタ口コミレビュー】
プラセンタって、種類が多くて、
どれがいいのか分かりずらいですよね。

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プラセンタはうつに本当に効果があるのか?

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うつは、なぜ起こる?

最新の研究でうつが起こる原因は2つ考えられています。

1・強いストレスが長期に及ぶこと

2・恐怖・不安の記憶

3・孤独

ストレス、強烈な恐怖・不安の記憶が脳に残り、脳の偏桃体を暴走させることで、うつ病が発症することがわかっています。また、集団生活で生活を有利にしてきた哺乳類が、孤独な環境に置かれることも、うつ病発症の原因となります。

強いストレスが及ぶこと、恐怖・不安の記憶に加えて、さらなるうつ発の原因は、競争社会であることです。

うつのない部族・タンザニアのハッザ族

アフリカ・タンザニアで太古の狩猟生活を営む、ハッザ族にはうつがありません。

太古の時代のままではないかと言われている、狩猟生活を送り、取った獲物は全員に平等に分け与えられます。長老もおらず、上下関係がなく、貧富の差もなく、誰も財産を持っていません。

しきたりもなく、狩猟につかう時間は1日4時間~6時間で、時間がたっぷりあります。ハッザ族は戦争もしません。

最新の研究では、財産・富を自分で独り占めする場合でも、逆に相手に独り占めされた場合でも、うつにかかわる脳の偏桃体の働きが活発になることがわかっています。

狩猟の時代には、獲物を平等に分けていました。平等が崩れ去ったのは、農耕によって、農作物が蓄えられ、階級によって与えられる農作物の量に差がでたこと、つまり貧富の差が生まれたことです。

現代社会では、会社や学校の人間関係、家族関係、受験の重圧、ストレスにがきっかけになり、うつを発症することがほとんどです。なぜストレスを受けると、うつ病を発症してしまうのでしょうか?うつのメカニズムは、脳の偏桃体の働きが深くかかわっています。

うつ病発症の最新のメカニズムとは

うつ発症のメカニズムは、脳にあります。強いストレスがかかると、偏桃体が過剰に働き、ストレスホルモンが発生します。

ストレスホルモンが過剰になり、脳に及ぶと、神経細胞の栄養が足りなくなり、脳が委縮します。つまりうつ病=脳のダメージです。

うつのメカニズム

プラセンタは、うつに効果があるのか?

ただし、「更年期」症状については、効果があり、特に注射については、保険適応も効く医薬品となっています。更年期障害の主な症状として、情緒不安定、イライラ、抑うつ、意欲低下、自律神失調症状による、疲労感など、うつ症状が頻繁におこります。

楽しい・嬉しい体験をしているときに出るホルモンがドーパミンで、意欲、達成感に関わります。

女性ホルモンである、エストロゲンは、ドーパミンの合成、放出、および代謝に影響を与えているため、エストロゲンが減少すると、ドーパミンのコントロールもうまくいかなくなり、交換神経・副交感神経のバランス、自律神経のバランスが崩れます。

プラセンタは、女性ホルモンのバランスを整える効果があるため、更年期による打つ症状には効果があると言えます 更年期障害を緩和することでゆううつな気分の緩和につながるからです。

更年期障害は、プラセンタ注射が保険適応で受けられるのもメリットですね!

こちらに全国のプラセンタ注射が安いクリニックをまとめました>プラセンタ注射が安いクリニックのまとめ

プラセンタは、免疫をあげ、代謝を上げ、ホルモンのバランスを整えてくれる

そして、プラセンタは、免疫を上げ、ホルモンのバランスを整えてくれる働きがあります。

更年期からくる自律神経失調症などにも効果があります。実家に帰ったときのこと。

 ”最近、プラセンタやってるんだ”

母 そう。(アンチサプリメント派の母。)そういえば、駅前の皮膚科、500円でやってるよ。

近所のおばさんが、更年期の自律神経失調症で具合わるかったんだけど、プラセンタやったら、すごくよくなったんだって。あんたもやってるんだ。

そういえば、顔色が明るいけど、プラセンタのせい??

私の実家の近所の方は、プラセンタでかなり元気になったんだそうです!!更年期からくるうつにはとっても効果があるということです。

脳下垂体の機能を活発にしてくれる、プラセンタのFGF

なぜ、プラセンタがうつに効果があるか、はっきりと医学的には解明されていません。

プラセンタの中の成長因子のひとつ、”FGF”(繊維芽細胞増殖因子)は、グリア細胞という脳神経物質を増やす働きがあるのだそうです。

うつになると、脳の血流が悪くなり、脳が委縮することがあります。(全員ではありません。)

脳全体の中身が縮んで小さくなってしまうということ。プラセンタには、脳の細胞を活発にして、増殖させる効果があるのではないかと!

(FGFは脳のグリア細胞を増やしますしね。)

プラセンタ療法のうつ病治療の例

プラセンタのうつ病治療の例をご紹介しておきます。

社会不安障害の症例

もともと対人不安が強かったが、上司と仕事上でトラブルがあり、以後より強く緊張を感じるようになりました。

不安やゆううつ感も強くなり、それまでいた周囲の方との会話もできなくなってきてしまいました。円形脱毛症も発症。薬物療法も行いながら、週2回のプラセンタ注射を開始。

きちんとプラセンタを打っていると、症状は安定する。プラセンタを打たないと、体が重くなり、ゆううつ感を感じることから、プラセンタの効果を実感されたそうです。

プラセンタ療法を開始して、半年経過すると、効果があらわれ出し、精神的にもかなり楽になり、円形脱毛症も完治。

仕事もプライベートも順調な毎日になりました。

~プラセンタ医療の現場から 吉田健太郎 監修~

体全体を元気にし、脳までも元気にしてくれる、プラセンタ。抗うつ剤のような、危険や副作用があるどころか、美肌や、疲労回復、肩こりの軽減など、嬉しいい効果ばかり!

うつに負けない、元気な体を作るためにも、是非、プラセンタを活用できれば良いですね。

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